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スギヨロ

[-yolo-人生一度きり]自分の考えや経験をアウトプットするためにブログを書いています。

【英文法】「一億人の英文法」は英語が話せるようになりたい人におすすめ

 f:id:sugi18:20170523133018j:image

「一億人の英文法」という英文法書は、英語に興味がある人なら一度は見たことがあるでしょう。

 

この本を使っている人みんな「すごくいい」と言っていますが、実際どうなのって思いますよね?

 

結論から言います。

 

 

すごくいいです。

 

 

2年間使ってみたので、感想&レビューしたいと思います。

 

この本の特徴

「話せる英語」を催促で達成するための文法書

大学受験の突破(語彙力の養成)だけではなく、最終的には英語を書き、英語を話せるという実用的な英語力を身に着つけてもらう。

 (一億人の英文法より引用)

 

「最終的には英語を書き、英語を話せる」と書いていますが、この本はザ・英語を話すための本です。

 

英語のシステムを最も「カンタン」に解説

文法用語を極力排し、「配置のことば」である英語の原則や知識の項目を、英語を理解するために最適な順に収録。英語はこんなに「カンタン」なのです。

 (一億人の英文法より引用)

 

正直いって、順番の重要性はあまり感じられませんが、英語に対する小難しいイメージをなくすようにしています。

なので、英語に対して苦手意識がある人には優しい本です。

 

ネイティブスピーカーの「意識」を詳しく解説

英語を話すために必要な「ネイティブの意識」を、豊富なイラストとコラムで詳細に解説。彼らと同じように英語を話し、読み、聴きとるための知識が満載です。

  (一億人の英文法より引用)

 

はい、これです。この本の最大の特徴です。

覚えても無駄にならない実用的な英語が学べます。

 

高校生から社会人まですべての人が読者対象

英語を必要とするすべての日本人のために作られたまったく新しい英文法体系・大学受験はもちろん、社会で実際に英語を使うためにおおいに役立ちます。

  (一億人の英文法より引用)

 

大学受験をする人は、大学受験用の文法書を使った方がいいです。

大学受験に全く役に立たないわけではないですが、ネイティブのニュアンスは大学受験に必要ないので、目的に応じて使う参考書は選んだほうがいいです。

 

 

よかったところ

本書のいいところはネイティブの感覚が分かる。これですよ。

本当に英語を話せるようになりたい人は絶対に買うべきです。

 

文法の用法、文字のニュアンスなど事細かに書いてあるので、英語を話す文法書はこれ一冊で決まりですわ。

 

よくなかったところ

量が多い。1ページ1ページぎっしり書いてあります。

「本書の使い方」の項目に、『高校生なら1週間から10日』と書いてありましたが、当時高校生3年生のとき、受験勉強の中使用した感想、結構大変でした。

 

何もやることのない人なら余裕でできます。

 

最後に

英語ザ・初心者の人にはおすすめしません。ある程度英語に知識のある人は大丈夫ですが。

 

それに、「英語を話せるようになる」ことが目的じゃない人もおすすめしません。

あくまでこの本は、TOEICのスコアを上げるためや大学受験に受かるために本ではありません。

 

英語を話せるようになりたいという人はぜひ使ってみてください。

ただし、量が多く内容がびっしり書いてあるので一回読んだぐらいじゃ理解できません。

何回も何回も読まないとこの本のすべてを理解することはできないので、反復してこの本を読むことをおすすめします。

 

もしこの本を買ったなら、何回も読んでネイティブの英語を話せるようになりましょう!

 

↓大学入試対策の本も出てた。

 

【意外と知らない】 ミスドのドリンクはおかわり自由だよ

ちょっと本を読みたいときや、勉強したいとき、パソコンで作業したいとき

あなたはどこに行きますか?

 

カフェですよね。

 

だけど、あえてカフェではなくおすすめしたいのが、天下のドーナッツ屋さんミスタードーナッツです。

 

ミスドはなんと、、、

 

ドリンクがおかわり自由なんです!!(全部じゃないですよ)

 

 

たったの300円でおかわり自由

おかわりできるドリンクは、

 

カフェだと100円なり、半額の値段でおかわりできますが、少なからずお金はかかってしまいます。

 

だけど、ミスドはこのドリンクを頼めば何杯でもおかわりできます。

ドリンクの味もドーナツの甘さに合わせているのでおいしいです。

 

おかわりの仕方

初めて利用するときは、おかわりをどうやってしていいのか分からないと思います。

僕が体験した限り、おかわりの仕方は2通りあります。

 

1つは、店員が席まで来てくれておかわりしてくれる。

2つめは、自分でおかわりする。

 

1.店員が来てくれておかわりしてくれる

何分かおきに店員がおかわりしに来てくれます。

そのペースは店によって違うと思いますが、だいたい10分から15分おきに来てくれます。

 

飲みきるとすぐに来てくれる印象があるので、ドリンクが空になっているときがほとんどありません。

 

飲みすぎには注意。

 

2.自分でおかわりする

ファミレスのドリンクバーのように、自分でおかわりしに行きます。

 

まとめ

スタバのドリップコーヒーは2回飲んだら410円ですが、ミスドは300円でおかわり自由。

明らかにミスドの方がコスパいいですよね。

 

さらにミスドはドーナッツが100円とお財布に優しいので、小腹が空いたときも気軽に食べれます。

 

お金に余裕がない人はぜひ行ってみてください!

 

 

 

何か一つに依存する怖さ

 

ヒィーーーーーーー。怖いよ怖いよ。

 

何が怖いかって?

それは何か一つに依存する怖さだよ。

 

よく会社に依存するのは危険って話聞くよね?

会社の収入しかなかったら、リストラや会社が倒産したとき収入が0になるから危険。

だから、一つの会社に依存するんじゃなくて、複業(複数の仕事をもつ意味)をしたほうがいいよって話。

 

あんまり聞かないかな?

とりあえず僕は会社で働いているわけじゃないけど、一つに依存する怖さを知りました。

なんでそう思ったのかというと、、、

 

ブログのPVが激減した

ついこの前、突然ブログのPV数が激減した事件がありました。

 

www.sugi-yolo.com

 

PV数が減ったといっても、元々のPV数が他のブロガーからしたら鼻くそ程度なものなので、痛くも痒くもなんともありません。

 

まあPV数が低いことは一回忘れて。いや一生忘れて。

ブログを開始して3ヶ月なのに1日のPV数は100はいかないし、読者数も8人しかいない。。。

 

 

でね?

 

もしも仮にね?

 

仮だよ?仮の話ね。

 

 

仮にこのブログが月100万PVとかあって、ブログの収益で生活していたとしたら?

 

いや、だから仮の話だって!!

 

仮にこの状況だったらPV数の激減は非常に危険だよね?

 

これがブログじゃなくて会社やアルバイトでも同じことで、突然仕事を失う可能性って少なからずあります。

そう考えると、何か一つに依存するのって危険です。

 

複業してリスクを減らす生き方しかない

今の世の中何が起こるか分からないから、リスクは極力減らしたほうがいいです。

となると、複業がやっぱりいいのでは。

 

サラリーマンをやりながらブログで稼いだり、不動産投資、Youtube、FX、株、せどりなど複数の仕事をしてリスクを分散する。

そうすれば、一つの収益源がなくなってももう一つあるから、収入が0よりかはマシになります。

 

収入源が一つだけの場合、それがなくなったら絶望的ですよね。

ショックで立ち直れなさそう。

 

だから、理想は収入源が2つ、3つとできるだけ多くもった方がいいです。

 

最後に

何か一つに依存するより、複業の方がよくないですか?

だけど、副業禁止の会社は多いってよく聞くので実際にこれをやるのは厳しいのかな。

 

難しい世の中ですね。

 

たった2つのブログをやる上で大事なこと

 

どうもスギ(@suuuugi18)です。

 

ブログをなんとなく始めたわけですが、

ブログのPV数を上げたい!

ブログでマネタイズしたい!

 と思って、色んなブロガーの記事や本を読んで勉強しました。

 

すると、どのブロガーや本も、ブログをやる上で大事なことがだいたい同じということに気が付きました。

 

それはブログをやっている人なら一度は聞いたことがあるであろう、

超、超、超当たり前のことです。

 

なので、具体的なアクセス数を稼ぐを方法だったり、短期間でブログを使ってお金を稼ぐ方法などを知りたい方は、読んでがっかりすると思うので読まないことをおすすめします。

時間の無駄ですので。

 

ですが、これからブログをやって、

  • プロブロガーになりたい
  • 月100万PV達成したい
  • お金を稼ぎたい
  • 色んな人と交流したい
  • 自分を表現したい

などと思っている人は、絶対に理解しておくべきことです。

 

じゃあ、書いていきまーす。

 

 

大事なこと① 書くことが好き

やっぱり、「文章を書くことが好き」ということの重要性を語っている人は一番多かったですね。

 

「当たり前のことすぎて話にならん!」なんて言わないでください。

事前に忠告はしました。

 

まぁ、それぐらい大事なことなんですよね。

 

じゃあ、どうしたら好きになれるんだよって話。

 

ここで堀江貴文氏の「好きになる方法」を紹介していたいと思います。

 

堀江氏は、「人は何かに没頭したとき、その対象を好きになる」といいます。

「好きだから没頭するのではなく、没頭したから好きになる」と私たちが考える真逆のことを提唱しています。

 

ぜひ参考にして見て下さい。

 

 

継続が命

はい、これも当たり前ですね。

ですが、このことを頭で分かっていながらも途中でやめてしまう人達がいるようです。

 

続けることって難しいですよね。。。

 

どうやったらブログを続けられるのか。

 

人と比べない

PV数を見ない

 

など色んなやり方があると思いますが、一番の方法は、

 

ブログを書くのを好きになるのが一番かと。

 

 

まとめ

ここまで読むと本当に超、超、超当たり前のことしか書いていませんね。

当たり前のことを当たり前にするのが大事ってことですね。

 

 

何事もやるかやらないか。続けるかやめるか。

結局やったとしてもつまらなかったらいずれやめてしまうので、 やっぱり「好き」という気持ちが一番大事なんじゃないかなと思います。

 

 

PVが激減した理由、対策を考えてみた!

 どうもスギ(@suuuugi18)です。

 

5月に入ってからPV数は30~50の間をいったりきたり、そして一回だけ一日90PVを達成しました。

 

このペースなら1ヶ月1000PV達成できそうだなと思ったそのとき、

事件は起こりました。

 

なんと、次の日のPV数が前日の半分以下になりました。

 f:id:sugi18:20170520155223j:image

 

さらにその次の日は二桁を切ってしまいました。

 

いやー、これは正直ビビりました。

徐々にPV数が増えてきてようやく自信がついたのに、突然の仕打ち。

ある意味ホラー映画より怖いですよ。

 

 

PVが激減した理由を考える

PVが減るには何かしら理由があるはずだし、また同じようなことが起こらないために対策しないと!

 

というわけで、まずはアクセス解析を見ました。

 

アクセス元サイトは、Googleが6割、Yahooが約2.5割です。

f:id:sugi18:20170520155112j:image

さらに、GoogleとYahooからよくアクセスされるサイトを見たら、

 f:id:sugi18:20170520155128j:image

f:id:sugi18:20170520155133j:image

 

どっちも「みんなが思うSNSのうざい投稿をまとめた」という記事がよく読まれていることが分かりました。

www.sugi-yolo.com

 

PV数のほとんどがこの記事に関係しているので、次はこの記事を検索エンジンで調べてみました。

以前この記事は「SNS うざい」で検索すると、1ページ目の上から3番目から4番目ぐらいに表示されていました。

 

ですが、今同じワードで調べてみると、

 

この記事は、、、ページ目にあります。

 

 

えっ

 

 

5ページ目?

 

 

それゃあ誰も見ねぇ訳だ。

 

対策しないと

 まずすべきことは、リライトかな。

どっかの誰かがリライトしないとダメだ!って言ってからねー。

ただ文字をいじるだけじゃなくて、記事の内容を充実させるようにしないと。

 

そしてもう一つは、ブログの記事を増やす

PV数は自分で操ることはできないけど、記事数は増やすことは自分でできます。

 

あとは、SEOに強い記事を書くとかいろいろあると思うんだけど、

そもそもSEOについて全然知らないので、とりあえずは今はブログの記事をひたすら増やすした方がいいかな。

 

需要のある記事を書く!

まぁ、今まで通り記事を書いていたらPVは伸びないよね。

ブログを続けていくことは大前提として、PV数を増やすにはまず記事を読んでもらうことが大事かと。

 

じゃあ、読んでもらうにはどうしたらいいのか。。。

 

需要のある記事を書くしかないね!

うん。これしかないね。

 

 

 

英語が話せて当たり前ってことに気づこう!

 

どうも、スギ(@suuuugi18)です。

僕は語学留学をしてはじめて、「英語が話せることはすごくないんだな」と思いました。

 

ということでこの記事は、「英語が話せてすごい」ではなく「英語が話せて当たり前」ということを書いていきます。

 

 

 

なぜ日本人は英語が話せるとすごいと思うのか

この理由は一つだけだと思います。

それは、英語を話せる人が少ないからです。

 

日本人は英語を話せる人が身近にたくさんいないから、みんなすごいと思うのです。

 

世界から見て「英語を話せること」は当たり前

英語は世界共通語なので英語を母国語としない国は、学校の教育で勉強します。

なので、英語はどの国の人でも(日本は除く)日常英会話程度なら誰でもできます。

 

これは日本にいたら気づきにくいことですが、日本から離れると分かります。

異国の地に行き、現地の人に英語で話しかけるとほぼ全員が英語で返してきてくれます。

英語を話すことが苦手なアジア圏の国でさえ、12、13歳ぐらいの子供がペラペラしゃべります。

 

世界では英語を話せない人の方が少ないので、英語を話せることは最低条件であり、英語が話せない人は取り残されていきます。

 

「日本にいるから英語は必要ない」は通用しない

『「世界的に見て」とか言われても、日本にいれば英語を話す機会はないし、英語が話せなくても困らないでしょ』と思う人がいるかもしれません。

ですが、その理由はもう通用しないと思います。

 

日本でも最近では、仕事で英語を使う機会がある会社が増えてきています。

また仕事で英語を使わなくても、外国から日本に来る人が増えてきているので、英語で話しかけられることも多くなってきます。

 

そして2020年には、東京オリンピックがあり世界中から人がやってきます。

より一層英語を使う機会が増える中、「日本にいるから英語は必要ない」は通用しないのではないでしょうか?

 

最後に

今回の記事は、「英語が話せることはすごいことじゃなくて、むしろ話せて当たり前」ということを伝えたく書きました。

 

この記事を読んで 、1人でも多くの人が英語を話せるようになったらいいなと思います。

僕も頑張って勉強します(笑)

 

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ネタバレあり。初の1人映画で名探偵コナンから紅のラブレターを見てきた!

「コナン からくれない」の画像検索結果

www.conan-movie.jp

 

こんにちは。こんばんは。おはようございます。

スギ(@suuuugi18)です。

 

 

この前、平日の昼過ぎにコナンの映画を見てきました。

幅広い年齢から愛されるコナンでさえも、平日の映画館はガラガラです。

 

[目次]

 

初の1人映画

コナンの映画は1人で見てきました。

1人映画童貞卒業です。

 

映画から話がそれてしまいますが、実は1人で映画を見るのすごくビビッていました。。。

初めての1人映画だったので周りから「コイツ、1人で映画見るのかよ。友達いないのかよ」って思われるのが怖かったです。

 

けど、「どうせコイツら二度と合うことはないし、別にどう思われてもいっか」と思い、1人で見てきました。(1人映画にビビりすぎ)

 

今度は1人焼肉にでも挑戦するか。

 

あらすじ

大阪のシンボル・日売テレビで突如、爆破事件が発生!その時、局内では日本の百人一首界を牽引する「皐月会」が開催する皐月杯の会見収録が行われており、突如の事態に大パニックに!崩壊していくビルの中、西の名探偵・服部平次と幼馴染の遠山和葉、2人だけが取り残されてしまうが、間一髪の所で駆け付けたコナンにより無事救出される。まるで、テロのような事件、しかし犯人の目的も分からず、犯行声明すら出ていない不可解な状況に違和感を禁じ得ないコナンと平次。そんな騒動の中、コナンたちは平次の婚約者だと言い張る女性と出会う。

(引用:https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=014240

 

開始15分が一番盛り上がる

開始15分でビルが爆破するのですが、このときが一番面白かったです。

 

爆破したビルの中に取り残された平次と和葉を助けにいくコナンは、相変わらず人間離れした動きをします(笑)

コナンが一番人間離れしていますが、平次もなかなか人間をやめる素質はあると思います。

 

このときの平次が和葉を助けるシーンは、ラブコメとしてとてもよかったです。

 

和葉百人一首強すぎ

 和葉が通っている高校のかるた部の部長が、怪我をしてしまい代わりに和葉がかるた大会に出場することになります。

 

和葉は「かるたはたまにやる程度」となっていますが、決勝戦まで勝ってしまいます。

 

集中力耳がいいという設定でごまかしていますが、そんなすんなり決勝戦までいけるものなのか。

 

まぁ、これは仕方ないね。

 

演出が今までと違う

今回のコナンの映画は、今までの映画と演出が違うなと思いました。

 

場所を表すときには筆文字で場所の表記がされています。

また、かるたの戦いの演出が今までにない演出だなと思いました。

 (↑語彙力がなく説明できないです。)

 

興味のある人は映画館で見てみてください。

 

「蘭ーーー!」って叫ぶシーンあったかな?

コナンの映画と言えば、

「コナーーーーーン!」

「蘭ーーーーーーー!」

と叫ぶことで有名ですが、今回はそれがあまりなかったような気がします。

「コナーーーーーーン!」と叫ぶシーンはあっても、「蘭ーーーー!」って叫ぶシーンは一回もなかったような。。。

 

まあ、今回のメインは平次和葉なので、「平次ーーー!」と「和葉ーーー!」と叫ぶシーンはたくさんありました。

 

平次と和葉の進展は?

平次を懸けてかるたで勝負をしたのに何も進展しませんでした

 

いつも平次は告白の一歩手前までいくのですが、肝心なところをいつも言わないですよね。

 

はやく告っちゃえよ。

 

まとめ

映画の最後は、平時と和葉の進展が何もなく微妙でしたが、評判通りおもしろかったのでもう一回見に行きたいです。(今度は友達連れて)

特にラブコメ好きの人は、久しぶりのラブコメ映画ですのでおすすめです。

 

↑U-NEXTでコナンの映画19作品が見れます。

平次と和葉回なら「迷宮の十字路」、ラブコメメインなら「天空の難破船」

 

でも一番面白いのは「ベイカー街の亡霊」