スギヨロ

YOLO-人生一度きり

学生の頃はくだらないことにハマる

こんにちは。おはようございます。こんばんは。スギです。

 

今回の記事は「学生の頃はくだらないことにハマる」という記事を書くつもりです。自分が学生の頃ハマっていたこと。そのときの友達がハマっていたことを書きます。

 

おもしろいことを書けませんし、有益なことも書けません。

本当にくだらない、見ても何も特にならないことを書きます。

 

それでも「おk」という人だけ見ることをお勧めします。

 

見ている人の中で、もしかしたら自分たちも子供の頃同じことをしていたかもしれません。いや、そうであってほしいです。

 

自分の周りだけこんなくだらないことをしていたのかと思うと正直傷つきます。

 

それでは書いていきます!!

 

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指スマ

指スマとは2人以上から遊べるゲームです。

①2人で向かい合います。
②先攻後攻を決めます。
③手をグーにして、親指が見えるようにします。
④先攻の人が0~4の数(場にある親指の数)を、
 「いっせーのー、〇←任意の数字」
と掛け声で数を言います。
例【いっせーのー、3!】
⑤3!のタイミングで親指を動かします。上げても、上げなくてもokです。
⑤2人の親指の挙げた数の合計が同じ数ならば、言った人は片手を外します。
⑥後攻の人は④からやります。
⑦これを繰り返し、先に2回当てれば勝ちです。(両手→片手→勝利)
補足:3人以上の場合は時計回り、反時計回りで行います。

手は人差し指から小指までの第一関節と第二関節の間の指をもう片方の第一関節と第二関節の間の指をグーにしてくっつけます。

 NAVERまとめサイトより引用

 

この遊びは小学校の頃から高校生の間で遊びました。

地域によって掛け声が違ったり、追加ルールがあるみたいです。

 

マッチ棒

これも2人以上から遊べるゲームです。

 

ルール
  1. 先攻、後攻を決める。
  2. 参加者は向き合い、両者人差し指を出して相手に見せる(これで両者とも両手は人差し指のみなので、両手は「1」である)。
  3. 先攻が選択か、分身を行う(2人以上で行う場合は、先攻の時計回り又は反時計回りで順番に行う。この際の選択は自分以外であれば誰の手でもよい)。
  4. 後攻が同様に行う。
  5. これを繰り返し、先に相手の両手を消滅させた者が勝ちとなる。
  • 選択
    両手のどちらかで、自分か相手の手のいずれか一つに触れるなどして選ぶ。
    選ばれた手は、選んだ手の指の数が足される。「3」の手が「1」の手を選んだのなら、選ばれた手は「4」となる。
  • 分身
    指の本数が「2」以上であり片手が消滅していた場合に、指の本数を好きに分けることができる。
    もし、指の本数が「5」ならば、片手に「1 - 4」を分け、もう一方をその残りの数とする。
  • 消滅
    指の本数が「6」以上になった場合、その手は消滅する。
    指の本数が「5」丁度になった場合、その手は消滅する。
  • その他のルール
    • 分身の回数を数回(若しくは無し)に制限する。
    • 指の本数が「5」以上になったら負け。
    • 指の本数が「5」丁度になったら負け/勝ち。
    • 分身は両手が出ている場合も行える。つまり指の合計本数が変わらなければ右と左で数をかえてもよい。
  • 決められた本数を過ぎた場合、過ぎたぶんの本数になる。

 

 wikipediaより引用

 

この遊びは小学校の頃やっていました。

1対1の場合、両手を「3」の状態にしたら無敵説がありました。

 

定戦

これは2人以上なら何人でも大丈夫です。

 

やり方

定規を机に置きます。

時計回りに1回ずつペンで定規を押し、自分の定規をはじく。

自分のはじいた定規を相手にあて、相手の定規を落としたら勝ち。

最後まで残っていた人が勝ちというシンプルなゲームです。

 

この遊びをしすぎて定規を先生に没収されていた人を何人も見た覚えがあります。

 

 

 

 

以上3つ書きました。

 

本当はもっとたくさんあった気がするんですが、書いていると忘れてしまいました。

てか、これらの遊びをググったら意外とウェブにのっていて安心しました。(笑)

 

もし書いたもの以外に違う遊びをしたことがある人がいたら、どんな遊びをしていたか教えてもらうとうれしいです(*´ω`)

 

ではではー。