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【ダイヤのエースactⅡ】青道の夏のオーダーはどうなるのか予想してみた

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ダイヤのエースといえば、御幸達が3年生になり最後の大会がせまってきています。

楽しみですねー。

 

夏は甲子園行けるのかな?または哲先輩の代みたく決勝で・・・

と、ダイヤエースファンなら色んなことを考えてしまいますが、

 

今回は、御幸先輩達の代で夏のオーダーはどうなるのか予想してみました。

 

マガジンを読んでいる人からしたら、独自性に欠けていると思うかもしれませんがそこは勘弁して下さい。

今は夏の大会前に各高校と練習試合をしていますので、どうしてもオーダーの組み方が限られてしまいます。

 

そして自分は野球をかじったこともない超野球初心者ですので、そこもご了承ください。

 

これが考えたオーダーだぁぁぁ

 

1(遊)倉持

2(二)小湊

3(右)白洲

4(捕)御幸

5(一)前園

6(投)降谷

7(中)東条

8(左)結城

9(三)金丸

 

オーダーの解説

 

1番倉持。

2年生のときからリードオフマンをやっている倉持ことチータ先輩。

この人以外1番はありえないでしょう。

 

actⅡに入ってから課題の打撃がいい感じなので、この調子でいってもらいたいですね。

 

2番小湊。

今まで3番を打っていましたが、本来はバッテリーを揺さぶったり、バットコントロールも良いので2番向けの選手かと。

 

3番白洲。

モモンガ先輩はゴリラ(稲実の原田)に「足が速く、ある意味青道の中で一番バランスのとれている選手」、落合コーチには「一見目立たないが、俺ならクリーンアップに置くね」と言われるほどの実力者。

 

4番御幸。

4番は御幸以外に考えられませんね。

春の大会時での通算本塁打は32本と「意外と少ない」という印象ですが、まあ御幸なら夏の大会で活躍してくれるでしょう。

 

5番前園。

調子に乗って一時期スタメン落ちした殺し屋。

でもなんだかんだいってスタメン復帰しているし、結構打っている印象があります。

流し打ちも地味にしてるような。

 

6番降谷。

ピッチングだけじゃなくバッティングも怪物クラス。

 

7番東条。

1年生の中だったらバッティングセンスは上の方です。

 

8番結城。

当たればすごいけど当たらなきゃな・・・って感じの選手。

ほとんどの打席で空振りをしている印象。

 

9番金丸。

積極的なバッティングが持ち味の金丸。

バントが苦手なようですね。

 

オーダー考えるの難しい

オーダーを考えるときまず思うのが「エースは沢村か降谷か」。

ノリ先輩は残念ながらエース候補に入っていません。

 

最近沢村はものすごい成長をとげて、エースになりそうな感じがしますが、結局なんだかんだいって夏の大会も降谷がエースな気がします。

 

降谷にピッチングに専念させた場合は打順を下げることもできるので、そこはケースバイケースで。

 

そして次に考えなくちゃいけないのが、レギュラー争いの激しいレフトとサード。

 

レフトは麻生と結城、そして降谷。

サードは樋笠と金丸。

 

オーダーではレフトが結城、サードは金丸にしました。

 

結城は当たればめっちゃ飛びます。

けど守備が下手くそです。

 

なので代打で使ってそのまま守備につかすと、結城先輩達の稲実戦のように経験不足によって試合が決めかねないのでスタメンにしました。

なのでバッティングはそこそこ。守備も何気に上手い麻生を控えにしました。

 

そして問題のサード。

どっちも似たようなバッティングスタイルで守備もイマイチな感じなので、バッティングでやや勝っていると思う金丸を断腸の思いでレギュラーに。

 

これは秋の大会みたいに、試合によってスタメンが変わります。

 

 

 

(以下の文はネタバレが入っているので注意)

 

マガジンでは一軍に上がった2年生の高津がサードの練習をしています。

本職はショートですが、紅白戦では4番を打っているのでもしかしたら高津がサードのレギュラーになるかも。

 

なんて考えたりもしています。

 

最後に

今マガジンで連載されている練習試合が終われば、夏の大会はもう目の前です。

 

夏の大会ではどんなオーダーになるのか。そして甲子園に行けるのか。

非常に楽しみですね。